瑩:伴走支援事業

~ずっとそばに。仲間とともに。~

中小企業診断士玉置事務所の代表である玉置久倫は、
経営コンサルタントではなく、中小企業や小規模事業者向けの民間支援者であり、
経営革新等支援機関(認定支援機関)※です。

主役は静岡県内の中小企業や小規模事業者さんで、我々は裏方黒子。
だから、基本的に我々が表に出ることはなく、支援実績アピールもいたしません。

伴走とは、文字どおり走者(中小企業や小規模事業者)のそばについて一緒に走ること。
それは単に走り続けるだけではなく、

時には歩き、あるいは一定の距離を取りながら見守り、立ち止まって一緒に考え、そしてまた走り出す。
これを繰り返していくこと。
中小企業診断士玉置事務所が目指す伴走支援とは、そのような支援のあり方です。

経営革新等支援機関(認定支援機関)とは、
中小企業・小規模事業者が安心して経営相談等が受けられるために、
専門知識や、実務経験が一定レベル以上の者に対し、国が認定する公的な支援機関

よって、採択されやすい作文の作成や過大な事業費となる恐れがある、
成果報酬型の補助金代行申請ビジネスは、認定支援機関制度の趣旨に反するため実施いたしません。

経営革新等支援機関(認定支援機関)の役割は、
あくまでも、事業者さんと一緒に考え、一緒に事業計画を策定すること。

補助金の採択が目的ではなく、新規事業を成功に導くことにあります。

事業内容

担当スタッフ

玉置 久倫(駿河の浪人)
中小企業診断士兼 ITコーディネーター